[Note] ミニトマトを収穫
とうとうミニトマトを収穫した!!
といっても一つだけですが・・・。まだ早いかも知れないと思ったのだけど、目の前で赤く熟れた宝石のようなトマトを眺めたり指で突付いたりしていると、
(ひょっとしたら明日の朝見ると鳥が持っていってしまっているかも知れない・・・)
(今晩中にも病気でダメになってるかも知れない・・・)
などと考え始めると止まらなくなり、今だ!今すぐ摘み取らなければ!・・・となってしまった(その日暮らしの原始人レベルの思考回路 --;)。
さっそく果実の上で枝をチョキン。

ドーン!!

ドドーン!!見てください、この光沢・・・うっとり
さっそく食べる。ドレッシング?いらん!!生で食わんでなんとする!
恐る恐る端っこの方をかじってみる・・・。
・・・ん、ちょっと固いか?いや、これは、さぞ身がぎっしり詰ってるからに違いない・・・
・・・やっぱり固い。皮が厚いのか。
歯で皮をペリペリ捲りつつ、果肉に到達。
おお、美味い・・かも。香りが良いなぁ。
てか、種が多い気が・・・。凄く多い。
てか種だらけで果肉があまりないじゃん-_-)

左がマクリング・トマト。右が市販のミニトマト。市販のものは中心部まで赤い果肉が通っているが、私のは外周だけ果肉がついている感じで、中心部は青いゼリーに包まれた種だらけ。
でも、結構悪くない味だった。青臭い刺激のするトマト独特の香りが感じられた。気になったのは、果肉が少なめな事、皮が厚すぎる事、大きさが少し小ぶりな事、か。
まだまだ色付くのを待っているトマトが沢山ある。それを食べるのが楽しみだ。次はもう少し収穫を待って、もっと熟させて見よう。今回、果肉が少なかったりしたのは採るのが早すぎたせいかも知れないし。
(ひょっとしたら明日の朝見ると鳥が持っていってしまっているかも知れない・・・)
(今晩中にも病気でダメになってるかも知れない・・・)
などと考え始めると止まらなくなり、今だ!今すぐ摘み取らなければ!・・・となってしまった(その日暮らしの原始人レベルの思考回路 --;)。
さっそく果実の上で枝をチョキン。

ドーン!!

ドドーン!!見てください、この光沢・・・うっとり
さっそく食べる。ドレッシング?いらん!!生で食わんでなんとする!
恐る恐る端っこの方をかじってみる・・・。
・・・ん、ちょっと固いか?いや、これは、さぞ身がぎっしり詰ってるからに違いない・・・
・・・やっぱり固い。皮が厚いのか。
歯で皮をペリペリ捲りつつ、果肉に到達。
おお、美味い・・かも。香りが良いなぁ。
てか、種が多い気が・・・。凄く多い。
てか種だらけで果肉があまりないじゃん-_-)

左がマクリング・トマト。右が市販のミニトマト。市販のものは中心部まで赤い果肉が通っているが、私のは外周だけ果肉がついている感じで、中心部は青いゼリーに包まれた種だらけ。
でも、結構悪くない味だった。青臭い刺激のするトマト独特の香りが感じられた。気になったのは、果肉が少なめな事、皮が厚すぎる事、大きさが少し小ぶりな事、か。
まだまだ色付くのを待っているトマトが沢山ある。それを食べるのが楽しみだ。次はもう少し収穫を待って、もっと熟させて見よう。今回、果肉が少なかったりしたのは採るのが早すぎたせいかも知れないし。
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