[Note] シューマンのフーガ
いきなりシューマンのフーガをUP。四つのフーガ op.72の一曲目。私の大好きな、バッハのシンフォニア 第九番 ヘ短調 BWV 795にも通じる厳しさを持った内向的なフーガ(BWV795の方が断然好きだけど)。こっちの方は随分ロマンチックだけど。ピアノ曲だけどオルガンでの演奏。バスはペダル扱いでオクターブ下げてます。実際のピアノ演奏を聴いたことがないので、あえてバロックオルガン曲のつもりで自分好みに演奏してみた。
やっぱり開放的なフーガより内向的なフーガが好きかな。こう、一人机に座り、両肘をついて、おでこに両手を当てて俯いて、じっと耳を傾け、どんどん体が小さく丸まっていくような・・・
次はこの四つのフーガの続きを打ち込むか、モーツァルトのフーガを打ち込むか。さてどうしよう。モーツァルトの方は、私が知っているモーツァルトのフーガの中でも特に気に入っている曲。
やっぱり開放的なフーガより内向的なフーガが好きかな。こう、一人机に座り、両肘をついて、おでこに両手を当てて俯いて、じっと耳を傾け、どんどん体が小さく丸まっていくような・・・
次はこの四つのフーガの続きを打ち込むか、モーツァルトのフーガを打ち込むか。さてどうしよう。モーツァルトの方は、私が知っているモーツァルトのフーガの中でも特に気に入っている曲。
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